2020年09月30日

学校まで歩くことは必ずやらなければならない事なのか?

小学生、中学生なら学校まで徒歩で歩く。

これは常識なのでしょう。


そう、常識なんて通用しない我が息子(笑)

学校まで歩きたがりません💦


けれど学校まで歩くことにより体力がつくことは確かです。


そこで「学校まで歩かない代わりに山登りに行くぞ!」と脅しています(汗)


息子としては学校まで歩くことに興味がないのですよね。

楽しさも見いだせない。

歩けばそれなりに楽しいのかもしれませんが、ランドセルが重くて辛いとか色々とあると思うんです。


もともと一つのことを長い時間やることが苦手な息子。

歩くことも同様に長い時間をかけてひたすら歩くことが息子には向いていないみたいです。


我が家から学校までは子供の足では30分はかかります。

これが息子にとってはひたすら長く感じるのでしょうね・・・


しかし、体力はつけてもらわないと困る!

そこで学校まで歩く代わりに《朝の散歩》をやってみました。


場合によっては30分も歩くこともあります。

けれどたいていは20分くらいかな✨

その時間だと息子も『歩くことって楽しいね』で終われるみたいです!


これってとても大切なことだと思うのです。

嫌なことや辛いことをひたすらやるよりも、楽しかったことをやった方が身になりやすい。

朝の散歩を楽しくやって体力をつけたら、もしかしたらランドセルを背負っての登校も楽になるかもしれない!

そう願って体力をつける方法を《朝の登校》から《朝の散歩》に変えてみました。


そして朝、体を動かすことに楽しさを覚えた息子が次に自発的に始めたことがあるんです!!!


《縄跳び》や公園での《ボール蹴り》でした!!!


学校の支度をして時間が余ったら自分から「縄跳びしてくるわ!」と言い出すようになったのです✨


気候のせいもあるかもしれませんが(最近めっきり涼しくなりましたからね)家にこもりがちな息子が朝の散歩や外での活動を自発的に《したい!》と言うようになりました。



もう、それなら無理やり学校まで歩くことにこだわらなくてもいいよね💦

って自分に言い聞かせております(笑)


どうしても心のどこかに《学校まで歩けるようにさせなければならない》みたいな思いがあるんです。

それはやはり近所の人に「学校まで歩くの慣れた?」とか身内に「学校まで歩くとどれくらいかかるの?」などと聞かれたときに答えられないから(笑)


まだまだ世間体を気にしているのか、私!?

きっと「車で送ってます」なんて言ったら何を言われるかわかっているからだろうなと自己防衛な気もするんですけれどね(^^;)


そういう質問にはとりあえず適当に答えておけばいいのだと思っているのですが、それを見た息子はなんて思うだろう?とかね(笑)


胸を張って「うちは車で送っていく主義なんです!!!」と言える日が私に来るであろうか・・・?



とりあえず、楽しいから始まってどんどん自主的に体を動かし始めた息子。

やっぱり楽しいってすごいね!!!

自発的に動けるってすごいことだから!

朝の家事の時間をずらして息子に付き合いたいと思っているのです。


そうなると私の行動予定もどんどん狂ってくるわけで・・・(笑)

実はそのうち外で働くことを見据えて息子を学校へ送るまでにほとんどの家事を済ませていたのです。

そうなると朝の声掛けや息子に付き合う時間なんて1分もない!!!!(笑)


最近、外で働くか、在宅で働くかを悩みに悩んでどちらとも決心も付かずだったのですが、今日の息子を見て決心が付きました!

「よし!在宅で働こう!そのうち息子もママから離れる日が来るだろうから、その時は外で働こう!」

そう決心が付きました。


私の在宅事情はまた書いていこうと思います。


さて、外で縄跳びをしたり、今日なんかはシャボン玉もしていましたが、そうなると切り替えが難しくて遅刻すれすれでした・・・💨

それではいかーーーん!!!


となると「時間を守ると明日も出来るよ!守れないと出来なくなってしまうよ!」と小言を言ってしまう私・・・


「明日も出来るよ!」で言葉を止められない・・・(涙)


さらに「時間があると遊びたくなって時間も守れないから明日から学校まで歩くか!」と言ってしまう始末です・・・( ノД`)シクシク…


あれ?学校まで歩くにこだわらなくていいじゃんって思ってなかったか?(笑)

コロコロと考え方が変わってしまう・・・

まずは私が変わらなきゃだな・・・💦



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posted by なっこ at 09:02| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月29日

アプリで息子の朝のルーチンを確立できた!とある記事を目にして息子に実行してみた!

毎朝「顔は洗った!?」「歯は磨いた!?」「もう学校に行く時間だってば!!!!!」

毎朝戦争だった我が家・・・(笑)


可視化に訴えて朝やるべきことを一覧にしてもみましたよ。

今まではよくあるマグネットにやることを書いて、ホワイトボードに貼り付け、終わった項目から剥がしていくということをやっていました。

しかし小学校に上がってからは学校と同じようにしようと、朝やることを一覧にしてホワイトボードに貼り、マグネットで矢印を作り、どこまで進んだかを矢印で指していく方式に変えていました。


どちらもね、続かない・・・( ノД`)シクシク…笑



息子も見てはいるものの、顔を洗ったらマグネットを剥ぐことを忘れたり、矢印を動かすことを忘れたり・・・

どうしても私の協力がないと先に進めないし、続かないのです。

しかし、朝の忙しい時間、なかなかべったりと付き添うことも難しく、あるけれど有効に生かせていないことが多かったのです。



結局は私が口頭で「ホワイトボード見た!?何までやった!????」と確認し、ぜーんぜん進んでないと「おい!💢」となることも増えてしまっていました。



そんな時、ある記事を目にしました。

それは大人の方の話だったのですが、ADHDがあるその方はやらなければならないことを忘れてしまうと書いてありました。

息子と同じ!


メモをしてもメモの存在を忘れる、やることを記憶しておくことが難しいなどなど書いてありました。


そしてその方が取った策が、『AIに頼ること』でした。


その方はアマゾンのアレクサを活用していました。

アレクサにはリマインダー機能というものが付いていて、日常のルーチンを登録しておくとアラームや設定次第では『声』で教えてくれるそうです。


ほぉぉぉ!!!

すごい!

と思ったのですが、飽き性の息子にアレクサを買う勇気が私にはなく・・・・


色々調べてたどり着いたのが、『アプリ』でした。


携帯のアプリにもルーチン管理をしてくれるアプリがあったのです!


私がインストールしたアプリはこちらです

ルーチンタイマー 時間管理 ADHD 


息子には夫が使わなくなったアンドロイドにルーチンアプリをインストールして渡してみました。

こちらのアプリ、作業とそれぞれの作業の所要時間が登録できます。

何をしたらよいのか、画面を見れば書いてあるし、声でも教えてくれます。

「今から3分間、《かおをあらおう》をはじめてください」という風に!

「残り2分です」と設定次第で残りの時間も教えてくれます。



さらに時間内に終わったら進むボタン > で先に進めます。


どんどん進めていくと最後に「お疲れ様でした」と言ってもらえます(笑)


目で見てもわかるし、声に出してくれるので耳でも聞き取れる。


これが息子にはドンピシャにはまりました!

今のところ(笑)


しかし・・・


現実は甘くなく・・・


アプリの入った携帯自体を忘れます・・・(笑)


アレクサは置いておくだけで自動で時間になれば話しかけてくれるのでしょう。


携帯のアプリはこちらから開始しなければ開始されません。

そう、息子はアプリの存在も忘れてしまうのです。

朝起きてアプリを開始、じゃなくて折り紙開始~とか・・・💦


ここはもう、アプリの開始は私の役目だと割り切ってみました。


さらに携帯のアラーム機能も使い、起きる時間や学校に行く時間なども細かく設定して朝の時間を管理することにしたら、私のイライラが減ったどころかなくなった!!!


いちいち私が言わなくてもアプリが言うことを息子は一人でこなしていけるのです。

あんなに毎日口うるさく「メダカのご飯はあげた!?え?まだ!?💢メダカさんお腹空かせてるわ!!!」との嫌味もなくなった(笑)


朝が快適になりました~♪


もっと早く使いたかった・・・💦



朝からなんやかんやと言う方も嫌だし、言われる方も気分悪いですよね⤵


息子に合った方法が見つかってよかったです。


朝、困っている方、ぜひお試しください!



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posted by なっこ at 15:58| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月23日

嫌いと不安はセットだと思うのです

先日の続きになってしまいそうですが、息子についての理解を示してくれる大人は数少ないです。

しかも息子と多くの時間を共に過ごす方の理解がかなり乏しい・・・

これって息子にとっては敵地に出向いて行くと同じような気がする・・・


関わりが深い方ほど(担任とか・・・)理解をしてもらえない


それはなぜか?


息子は知的な遅れがありません。

それどころか饒舌なところもあり、難しい言葉をきちんと理解して使ったりもします。

大人顔負けな対応を取ったりもします。


だからこそ理解してもらえないのです。


嫌だ=不安なのに、嫌だ=わがままと受け取られてしまうのです。


つい先日の《本当の感覚過敏ではない》発言の際に一緒に言われてしまいました。


《息子さんは怒ったり泣いたり怒鳴ったりすれば嫌なことから逃げられると思っている。大人がそれを許してきた。》


とも言われちゃいました。


がっかりと共に苛立ちも起きました。

ここでもやはり理解されないのかと・・・。


幼稚園では息子はこのことで散々苦しんだだろうと思います。

それをまた繰り返さないように、私には担任の先生に理解してもらうという使命がある!

なんてすごいことじゃないかもしれないけれど、息子の人生がかかっているので、すごいことだよね(笑)



最近目にする記事に【子供の登校拒否は親が変わればなくなる】なんていうのがありました。


読んでません(笑)

すべての親に対して発信しているわけではないのだろうけれど、これを読んで不快に思う親はどれくらいいるのだろう?と思うから。


子供を放置している親もいるかもしれない。

向き合うけれどどうしたらいいのかわからない親もいると思う。

向き合っているけれど間違っているかもしれない親もいると思う。


どれが間違っていてどれが正解か、それは家庭によって違うし子供によって違う。


だからこそ、断定している先生の発言が私は不快に感じてしまう。


少なくとも家庭では息子が駄々をこねたり泣いたり大声を出した時の要求には一切応じたことがない(笑)


それって当たり前のことだと思っている。

私はそんなときは息子に「落ち着いたらお話を聞くよ」と冷静に話しかける。

怒っているときは「怒る人の話は聞きたくない」とも言ってしまう。

そうすると息子は「怒ってない!!!」と怒るけど(笑)

私はチャンス!とばかりに「それは怒っているように感じるよ!怖いよ」と今の君は怒っていて怖いと人に思われてしまうことを教えているつもり。


こんなやり取りを重ねていくことによって息子も【自分は怒っている】ことに気づき、どうしたらいいのか考えられるのではないか?と私は思っているのです。


だからこんなチャンス、家庭ではつぶさないようにしっかり受け止めている!


じゃぁ、幼稚園でそうだったのか?と言われれると園の先生から見たことや聞いたことがないのでわからないけれど、もし息子が怒ってキレて要求が通っていたら2次障害になってたかな?と思うんです。

反抗挑戦性障害の診断を受けたのは1年生になってからだけど、私が思うに年長さんですでになっていた気がする・・・。

それを幼稚園は「落ち着いてきています~」って言って隠していた。


隠していたって言い方が正しいかどうかわからないけれど。


2回目の幼稚園を辞めてからしばらくして、保護者の方に聞いたことがあるんです。

『園で息子さんがとても怒って「ここを開けろ!!!!」と玄関のドアをガンガン蹴っていたのを見たの。
家に帰りたいみたいで「ママを呼べ!!!」とも叫んでいたよ。それをね、教頭先生がすごい形相で「開けません!!!!!」と怒鳴っていたの。私ですらその怒鳴り声は怖かったよ。園児に向かって怒鳴ってどうする!?って見ていて頭に来たよ。』


との情報を聞いたのです。

この件、園からは私には一切報告はありませんでした。


きっと前の園でもしばしばあったことでしょう。

手に付けられないと怒鳴る、怒る、否定する、息子はこんな扱いを受けてきたからこそ2次障害や反抗挑戦性障害にまでなってしまったと思うのです。

この手の報告はこちらに一切なかったので私は息子が追い詰められていることも知らずに一生懸命に園に通わせていましたよ。


今本当に切実に思うのですが、ごまかしなんていつかはバレるんです。

効かなくなる時が来るんです。


まだ園児だからってなめちゃいけません!

ごまかしはその場限りで解決になっていないことに気付いてほしい!!!!


って大きく反れちゃったけれど、担任の先生が感じていることは間違いとかではないけれど、そんなにホイホイと大人が容易に彼の要求に対して受け止めてきたわけではないのは事実だと思うのです。


そうなると、では息子は何なのか?


嫌な事=不安


これなのかなと。

嫌なことに対する不安から逃れようとあの手この手を使おうとします。

それは饒舌な息子だからこそ嘘も付いちゃう。

私は嘘を付くことが悪いこととは思わず、嘘を付かせてしまう環境が悪いと思うのです。

だから息子には『嫌だったり不安な気持ちがあったらその気持ちだけを言うでいいんだよ。』と伝えています。


息子の中には『どうせ信じてもらえない』という気持ちが強くあります。

それは幼稚園時代に育ってしまった気持ち。

誰も味方がいない、誰も自分をわかってくれないという辛い気持ちから逃れようと育ってしまった気持ちだと思っています。


信じてもらえない不安があるから嘘を付いたり、話を盛ってしまうと思うのです。


例えば体育がやりたくないとします。

いろんな理由があります。人が多くて嫌だとか、何をするのかわからなくて不安だ、おっくうだ、とか。

場所が変わることに抵抗のある息子なのでもしかしたらその辺も嫌な理由になっているかもしれません。


饒舌だけれど自分の気持ちを言い表すことは苦手です。


気持ちを言い表せない変わりにどうしたら大人が信じるか?を試します。

「具合が悪い」と言ったらやらなくて済むかな?とか。

こういうところは賢いです。(笑)


この嘘ももしかしたら本当かもしれない。

嫌だなと思う気持ちが大きいと具合も悪くなりますよね?



とりあえず今のところ担任の先生は頭ごなしに「ダメです!」とは言ってないので助かっています。


「見る勉強でもいいです。」と言われているそうです。が、息子からしたら「具合が悪いって言っているのに体育館に行かなきゃいけないってひどいよ!(怒)」との主張も・・・(笑)

確かにそうなんだけれどね💦

先生も思う気持ちはあるけれど、口にせずに対応は息子に添ってくれている。

けど、先生の思う気持ち(嫌だから逃げようとしている、嘘を付いている)があるから、「保健室に行きますか?」ではなくて「見る勉強」になるんですよね(笑)


事実(具合が悪いと言って体育を休もうとする)だけに目を向けるのではなくて、その後ろにある真実(本当は何なのか?)に目を向けないと子供も辛いと思うのです。



ここでも先生と私の意見が合わなかった・・・(苦笑)


長くなったのでそれはまた後日にしようと思います・・・



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posted by なっこ at 12:58| Comment(0) | 小学校生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月18日

本当の感覚過敏って何!?

先日、担任の先生から驚くことを言われた!

「息子さんの感覚過敏や臭覚過敏は本当のものではありません。クラスに本当に感覚過敏のお子さんがいますが、そのお子さんと違う反応をします。
息子さんの場合は嫌なものから逃げようとしているだけです。」

と言い切られてしまいました・・・。


では何をもって本当というのか・・・


驚いて突っ込めませんでした(笑)


嫌なもの=不安なもの

不安から感覚が過敏になることってあるのではないのかな?

家では確かに雷の音や聞きなれない換気扇の音に敏感で拒否反応を示します。

化学繊維の服が着れなかったりもします。

けれどかなりその時の気持ちにも左右されることも事実です。




もしかしたら【ふつう】とか言われる感覚過敏とは違うかもしれない。

けれど不安から感覚がいつもとは違う肌触りに感じているのかな?と思っていました。


《嫌なものから逃げようとしている》

だとしたら、何が嫌なのか?体育の何が嫌なのか?

私としては息子自身もいったい何が嫌なのか?わかっていないみたいなので、気づけるといいなと思うのです。


その中に《自分は何が嫌なのか?》もあると思うんですよね。


息子にはそれに気付いてもらって説明できるようになってもらうと、息子自身も楽になるのでは?と思ってしまうのです。


ハードル高いかな?💦


そんなこんなでモヤモヤしていた時に、セカンドオピニオンを受診しようとしていた病院の診察日がありました!


そこで医師に聞いてみました!

私「先生!うちの子の感覚過敏やらは本当のものとは違うって担任の先生に言われてしまいました・・・。本当に発達障害なんでしょうか・・・?(涙)」

言っていて涙出ましたよ💦

発達障害のお母さんってどこかしら不安を抱えていて、色々な人に色々なことを言われていると思うんです。

私もそうですから。

だから迷うこと、悩むこと、思うことがたくさんある!

それを助長させる発言は受け止める側としては本当に苦しい!


医師からは「嫌だから不安が強くなる。不安になれば感覚に支障をきたす。

まずは不安を取り除くことが大切ですよ。学校の先生といえども詳しくない方もいらっしゃいますからね。」

と言ってもらえました。


そして新しく診てもらった医師の所見としては《軽度の自閉症スペクトラムと中程度のADHD》でした。


検査は一度行うと2年間は間をあけなければならないという新事実も発覚!!!!

私が知らなすぎなのかな・・・(笑)


とりあえず、感覚障害を本当かどうか?と疑うのではなく、不安をどう払しょくしてあげるのか?そこだそうです!!!


そうだ・・・

先生と戦いたくなったけど(笑)そうではなく、息子の不安を軽減するためにはどう動いてくれるのかを話し合ってこなければ・・・💨



理解を示してくれる方がいる一方でまったく理解を示してもらえない方はいる。

その方の見解を変えるのではなく、私の考えや医師との考えと交わっているところを探してそこを話し合う。

これが一番建設的な感じがしました。


今回の件で私も少し学べましたよ。

さて、月末辺りに先生との面談を申し込んでいました。

よし!!!


戦う気満々だったけど(笑)ブログにアウトプットしたらとても良い考えが生まれたよ!!!


もしこのブログを読んで悶々と頭の中で考えている方がいらっしゃったらぜひ文字にするなり、人に話すなりでアウトプットしてみてください!


私はこうして文字にしたことでかなり整理がつき、新しい考えも生まれました~✨

息子にも考えを文字にしたり表すことを学ばせたいな!



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posted by なっこ at 14:23| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする